いつかお世話になるかもしれないのでメモ。
PICは安価なのだが、書き込むためのライターがちょっと...
昔はPICkit3のコピー品が多かったけど、MPLAB IDE X v6.10からはサポート対象外らしく駆逐された感じ。
(v6.20で一時的にPICkit3が使えるらしいという情報あり)
そのほかに、PIC-K150とかPICerFTなどがあるけど、結局Windowsのドライバの壁があるのでいまいちな感じ。
そこで、Linuxマシンから書けない?って探すとPickleというのが使えそう。
ちょっとした部品が揃えばラズパイから書き込めそうだし、元ネタのRaspberry PiのGPIOを用いてPICマイコンに書き込みをしてみたを参考にすれば良さげ。

